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関係者用資料


1201219 22:50:56 QA MAC
1201216 17:18:58 追加 Jamtaba Install
1201207 12:41:05 設定
1201025 13:58:11 Start

ABOUT

これは何?

関係者用資料

他は個別資料参照

関連
SOUND設定

QA 設定

まず最初に何を用意すればいいの?


ソフト Jamtaba (Windows / MAC)

Audio I/F (1 in 1 Out (STでもモノでも))

PC (デスクトップ、ノートPC)

Google ID (Gmailのアドレス)

Jamtabaの設定、動作確認は?

Jamtaba
Audio I/Fに
1 IN Play マイク、楽器
1 OUT ヘッドフォン

複数の場合には 1 IN にローカルミキサーをつなげてそこに 複数。
PCのソフトミキサーは使わない。

Audio I/Fの Local EchoはOff

JamtabaのPCに音を送り、そこからの戻りの音のみで確認
//サーバーなど外ではなくあくまで自分のPCのソフトJamtaba の事

Jamtabaの左側が自分のミキシング部分です。
Mでミュート

この状態でサーバからの=外からの音は聞こえます。
自分で送り出している音は Mでミュート = 音は聞こえない
Mなしで音は聞こえる。
これが正しい設定です。


ネット回線は?

固定回線 速度10M以上。
ただし、Ninjam部分は
モバイル環境で4M 5MでもOK

Wifiでも可能?

可能。だが有線LANの方が安定している。

モバイル回線とは?

スマホの回線。そこからテザリングでPCにWifiでつなぐ。

PCでのDAWの環境のままでいいのか?

基本はOK。
外機材も含めてすべて同じ。
ただし設定が違う。
(ローカル環境の延滞ゼロ必須)
個別に説明。
もし従来の環境がかわるようなら、変更しないでください。

ミーティングの最初のツールは?

Googleハングアウト SNS ピデオ会議ソフト
Jitsi Meet ジッチミート ビデオ会議ソフト

スマホではだめなのか?

ミーティングはスマホで可能。
音楽部分はPCが必要。

設定は?

詳細は個別に

> PCのソフトミキサーは使わない。
> 通常は
> Audio I/Fにヘッドフォン端子あり
> Audio I/FにLocal Echoあり
> //ない場合には同様になるように アナログMixer などて対応する
>
> Audio I/F のLocal Echoの設定は OFF
>
> Audio I/Fにヘッドフォンつけて聞く OUTの音と同じ
> Audio I/F の INに 楽器、歌ならマイク
> Audio I/F の OUTは使わない。 ヘッドフォンつけて聞くので
>
> もしつなげられないなら、Audio I/F の INに アナログミキサーつなげて
> マイクなどつける。
>
> あとで説明しますが、Audio I/Fに 直結の1 in 1 outだと
> ローカルでの延滞がゼロに近いです。これが必須です。
> なので、今後複雑になっても、かならず、
> 最初のシンプルな Audio I/F 1 in 1 Out直結と同等になるようにします。
>

DAWは?

自分で自動演奏の音を出すときに必要で、最初は必要ありません。

loop用のAudio fileは? オケは?

loop用のAudio fileはwav mp3
オケも同様。
これも、自分で音を出すときに必要で、最初は必要ありません。

ローカルでの延滞とは?

PCのソフトから実際の音まで。
ネット上の相手ではなく、PCのソフト-> Audio I/F -実際のIN OUT
の間の事

テストの時に実際に何ができるの?

Loopの曲
たんにツーコードの4小節などのLoop。
ハレルヤ
Stand by Meなどのloopでも可能な曲。
既存の曲の一部
実際の長い曲をベタループで。

リアルタイムの方は別の形

他は個別に連絡入れます。

Private Serverと配信とは?

- Private Serverと配信を用意しています。
テストはPrivate Serverで行います。
プライバシーはOK。
Private Serverなので、Server RECというのはありません。
JamtabaのLocal RECは可能です。
名前は任意です。その都度指定します。ある程度は固定。
ツールJamtabaから入ります。
実際の方法は資料とPrivate動画で

Private 配信とは

このPrivatge環境で実際の配信と同じ事が可能です。
実際にはYoutubeのシーク機能でLiveの前の部分
例えば5分前の配信を確認する事が出来るので、
テストのLive配信しているその時に確認できる。これがかなりメリットあります。

QA All

特別な機材は必要なのか?

特別な機材は必要ない
しかし、普通の設定とは違う。

環境はWindows? MACでの可能か?

環境はWindowsがよいが、MACでも可能。
MACはかなりの範囲でサポート可能。

Private 配信は?

関係者のみの確認用の配信です。
このPrivatge環境で実際の配信と同じ事が可能です。
実際にはシーク機能でLiveの前の部分
例えば5分前の配信を確認する事が出来るので、
テストのLive配信しているその時に確認できる。これがかなりメリットあります。

Private serverは?

外サーバーのPrivate roomを使う。
Private Serverと配信を用意しています。テスト済。

Private serverへのアクセスは?

Jamtaba Menu ninjamから
サーバー:資料のURL
Port :資料のport 半角数字
User名 :任意 (Jamtabaの設定がすでにはいる
パスワード : 資料参照

この後 lobbyから 個別説明の方法でPriave roomにはいる。

Private serverのLobbyは?

Jamtabaだと、わかりづらいが、通常のLobbyではなく
専用のLobbyという事。

Chatのパプリックと部屋のチャットは?

基本は通常と同じ。

プライベート項目は?

ほぼOK。
サーバーRECはされない。
設定をしらないと入れないのでプライベート
勝手に公開される事はない
ライセンスCC 4.0は適用されない

ReaNINJAM or Jamataba?

説明資料でReaNINJAM(Reaperのplugin)の場合があるが
使うのはJamtaba

正常な動作は?

Localモニターはしない。

入力から PCのJamtabaに送る。(サーバー/セッション相手ではなく自分のPC)
Jamtabaから送り返す。
これが聞こえる。
M でミュートすると 自分のInputは何も聞こえない

Mでミュートしてもモニターから音が聞こえるのだが

どこかでloop backしてしまっている。

VoiceMetterの基本設定は?

Jamataba VM AUX
1) H1 自分のに入力 マイク Line inなど -> B2 他のルートはなし B2のみに送る。
2) Virtual Input AUX -> A1(自分のモニター)

この1) 2)は混合しない。はいりこむとloopになってしまう。
H1から A1には絶対に送らない(送るとlocal モニターになる)

設定のLoad /Saveで設定を保存できる。

VoiceMetterの動作 Menuはマニュアル参照

音の確認は?

送っている音は自分で確認できる。
セッションに参加しなくても確認できる。

なぜ、だめとしているASIO使うの?

しょうがない。JamatabaがASIO必須なので。
ReaNINJAMで Reaperで 他の方法つかえるかもしれないが、
toolが ReaNINJAMになるのでだめ(Jamtabaか使えない)

音がわるいが?

潜水艦、フランジング、 -> 排他処理のミス

音つぶれる、途切れる -> パッファつめの問題
ASIO パッファ 大きくして延滞があってもまずは音を確認

ディレイがあるが

LocalのDelay。バッファ調整などで対応

リアルタイムモードは?

Jamtabaの左上 アイコン
Onで点滅

相手がリアルタイムモードの場合
中央の相手のエリア (Mixer部分 M S などある部分)
薄いマイクアイコンが点滅する。

リアルタイムモードは使えるのか?

しゃべりに使えるが、
完全ではない。
他の補助手段で連絡が必要。

レコーディングはLiveは?

サーバーRECはされない。
Jamtaba F8 で local RECする。(Reaperでplayback)

QA MAC

環境はWindows? MACでの可能か?

環境はWindowsがよいが、MACでも可能。
MACはかなりの範囲でサポート可能。

MACで必須な環境は?

Jamtaba
Jamtabaが動く Audio I/Fなど。

MACでの動作は?

Jamtabaを実行。
これのみ。

DAWを使うのは必要?

必須ではない。
Jamtabaで単にPlayすればよい。
自分でシーケンを出すときにはDAWから音が出ればよい。
その時にはDAW またはMIDI Playerなどが必要。

SoundFontは必要?

SoundFontは関係者共通のデータをPlaybackする時に必要。
なのですぐ必要ではない。

VSTとAUでの違いは?

特にない。
共通のデータが個別のVSTに依存する事はない。

実際にAUを使う場所は?

Jamtabaで入力 FXで。

JamtabaのVST Versionの代わりは?

StandAlone版を使うので関係ない。
Plugin 版(WindowsならVST版)
は使わないので
JamtabaのVST Versionは当初は使わないので、

Jamtaba MACでPlugin版あるのか?

MAC Plugin版あるかは未確認

DAWでいつも使っているAUを使えるのか?

使える。

外だし-ローカル延滞ZEO設定はMACで可能なのか?

可能
特に Windows/MACに依存していない。

DAW Reaperは必要?

必須ではないが、必要。
ReaperJamtabaのlocal RECのPlaybackに必要。
実際にはReaperのproject fileを読み込む。

自分のDAW シーケンサでJamtaba local RECは読める?

読めるがかなり手間がかかり現実的ではない。
1つのセッションで 500個くらいのAudio fileを手動で読み込む
1時間以上かかる。
ReaperはインストールしたあとDevice設定
Device設定はルーズ設定(排他処理でないもの)
project fileを読み込んでPlayback

この後Editする時にReaperでのいろいろな操作が必要になる。
Playbackのみなら、簡単。

自分のDAWとReaperは同時使用可能?

同じAudio I/Fだと、排他処理が行われるので、だめ。
WIndowsの場合には ReaperのPlaybackは
ルーズPlaybackで MMEなどで排他でなく行う。
同様の事を Virtual Mixerなどで行えば、可能。

DAW Cakewalkは?

CakewalkはMACでは動きません。
普段使っているDAWでOK

Logic, Digital Performerでは?

個別説明

共通ファイルに関しては?

個別説明

SoundFontは?

MAC SoundFont Player で検索
format は SF2
Windows 共通の MIDI Playerとの違いは
Effect(CC91 93)が Playerにある
//なので Playrにより違う
//SF2は音色のみ
その他は個別説明


Alias
  • (alias())

Page last modified on Saturday December 19, 2020 23:59:37 JST