Loading...
 

Tech Memo

中国の音楽著作権

souko Tuesday September 12, 2017

排他的な著作権モデルの紛争が続き、外国の経験は学習に値する(翻訳タイトル)
http://tech.caijing.com.cn/20170904/4326635.shtml
2017/09/04

中国語なので翻訳は以下
Google 翻訳
https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=auto&tl=ja&u=http%3A%2F%2Ftech.caijing.com.cn%2F20170904%2F4326635.shtml

自動翻訳の精度も上がり、なんとか50%位把握出きる感じですかね。

管理団体が複数の場合
管理団体が1つの場合

日本は2つだけどJASRAC1つとして比較してます。
最近のJSARAC、音楽教室問題についての話もあります。

このような形での討論が日本だとなかなかないですね。

中国の音楽著作権は検索で

この感じだと、音楽著作権も最先端になるかもしれない。
カラオケはカラオケメーカー(DK中心だけど)となって普及した経緯がありますが、あの感じだと、しがらみがない分一気に整備されるんですよね。

昔からPCに関しても、2バイト対応とかIMEとか、対応が速い。

関連で

●音楽出版社 原版権
オープン系アーチスト/ミュージシャン プリンスの話
オープン系音楽配信業者
●著作権管理ではなく ミュージシャンユニオン
ミュージシャンユニオンと音楽配信、月額音楽配信話
などはまた今度。